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転勤族なら絶対共感間違いなし!転勤族あるある12選をご紹介

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こんにちは、転勤妻7年目に突入しました、ゆう(@y_h_202012)です。

今日は転勤族なら共感してくれるに違いない、地味〜な転勤族あるあるを12選お送りします。

暇つぶしにどうぞ♪

転勤族あるある12選!

7年間の転勤族生活で発見した、転勤族になる前は考えたこともなかったような地味〜に困る問題たちをご紹介します。

周りの転勤族の友人たちと話していても共感度100%です…!

カーテンの長さはだいたい合ってない

これは全転勤族の悩み間違いなし!

なぜなんでしょう?絶対にぴったりとは合わないんですよね。

転勤族のご家庭は絶対どこかの部屋でカーテンが短いか長すぎるかの問題を抱えています。

最初は気になりますが、すぐにどうでもよくなります…笑

エアコン持て余しがち

引っ越し先の物件によってエアコンがついてたりついてなかったり。

余ったら保管しておきたいけど場所をとるので困るんですよね…。

買取に出しても大した金額にはならず、また次の転勤で必要になって購入したり…もったいなさすぎ!

転勤妻は仕事について常に悩んでる

仕事をしている転勤妻たちは、転勤が決まるたびに退職したり、就活し直したりという苦労があります。

普通の主婦よりも働くことに対するハードルがグッと高いのが転勤妻。

正直大変すぎて心折れます…

最近は在宅ワークの需要が高まってきているので、以前より転勤妻も働きやすくなってきましたね。

転勤妻におすすめの働き方について解説した別記事【まとめ】転勤族の妻も仕事して稼ぎたい!転勤妻におすすめの働き方も参考にしてみてくださいね。

免許書の裏ぐしゃぐしゃ

免許書って住所が変わると裏に新住所を書いてもらうんですが、せいぜい2件までしか追加できません。

2件以上引っ越しをして、書くスペースがなくなると上に紙を貼ってもらって新住所を書いてもらうことになります。

私の場合、今の免許証になってから既に3回引っ越しをしているので、免許の裏にはペラペラの紙が貼られています。

財布の中でぐしゃぐしゃになったりして、地味にストレスです。

憧れの大型家具は買う勇気が出ない

転勤族の家庭の家具は、どんな間取りにも対応可能で搬出のときにも困らない小さめのものを選びがち。

本当は憧れの大きなダイニングテーブルやソファーがほしいけど、次の引っ越し先で使えなかったら…?と考えるとどうしても勇気がでないんですよね。

最近は家具のレンタルやサブスクも人気なので、上手に利用してお気に入りの家具を使っている転勤族も多いです。

おすすめ家具のサブスクサービス

次の引っ越しまで開封されない謎の段ボールの存在

引っ越し準備をしていると、クローゼットの奥から出てくる開封されていない謎の段ボール

もはや中身が何かはわかりません。

前回の引っ越しのときにしまわれたきり、一度も使っていないということは、即断捨離対象となります。

断捨離で憧れのミニマリストへ近づく!

フリマアプリがめんどくさい私は、断捨離の際にはリサイクルショップの宅配買取を利用することが多いです。

引っ越し間際でもパパッと済ませられるのでおすすめです!

リサイクルショップの宅配買取レビュー記事

フライパンや鍋がやたらと増える

引っ越し先によって、ガス火の場合もあればIHの場合もあるんです。

ガス用のフライパンや鍋はIHでは反応しないので、ガス住宅からオール電化住宅に引っ越した場合は、調理器具まるごと買い直さなきゃいけない場合も!

反対にIH用の調理器具はガスでも使用可能なので、オール電化住宅からガス住宅への引っ越しだと買い直さなくて大丈夫。

さらにシステムキッチンなのかガスコンロが必要なのかも引っ越し先によって様々なので、ガスコンロも持て余しがちです。

行きつけの美容室やかかりつけの病院ができない

転勤族だとなかなか行きつけができません。

美容院なんかは、やっと自分に合うお気に入りが見つかった!と思ったら引っ越しになってしまったり。

病院もコロコロ変わるので、診察券ばかり増えていきます。

内示の時期は毎年そわそわ落ち着かない

転勤族のご家庭が多い地域に住んでいると、毎年2〜3月は転勤内示の話でざわざわしています。

どこかのご家庭が転勤だと聞くと、「やばい…うちも今年は転勤あるかも?」と毎年そわそわと落ち着かない期間を過ごします。

両開き・観音開きの冷蔵庫がかなり便利

引っ越し先のキッチンによって、配置場所がかなり変わるのが冷蔵庫。

片開きの冷蔵庫を使っていると、設置場所によってはめちゃくちゃ使い辛いなんてことになってしまいます…!

毎日必ず使うものなので、開けにくいのはすごくストレス!

冷蔵庫は買い直すとなると大きな出費になるので、転勤族の方が冷蔵庫を買うときは必ず両開きまたは観音開きタイプにしておきましょう!

突っ張り棒がやたらと増える

狭い賃貸住宅の収納の救世主が突っ張り棒です。

突っ張り棒を設置して少しでも収納スペースを増やすべく転勤族は四苦八苦しています。

ところが、転勤で間取りが変わると、いままで使っていた突っ張り棒が設置できない…ということが度々あるんですよね。

そしてどんどん増えていくというわけです。

郵便番号や住所が覚えられない

これは私の記憶力の問題なのかもしれませんが、全然覚えられません!

ネットショッピングで昔の住所に送ってしまったこともありました…。

そして新しい住所をやっと覚えたと思っても、役所の手続きや納税関係の書類なんかで結構以前の住所を書かなくてはいけない場合って多いんです。

そうすると途端に混乱。笑

まとめ:転勤族あるある12選

転勤族を悩ますいろんなあるあるをご紹介しました。

転勤族あるある12選
  • カーテンの長さはだいたい合わない
  • エアコン持て余しがち
  • 転勤妻は仕事について常に悩んでる
  • 免許書の裏ぐちゃぐちゃ
  • 憧れの大型家具は買う勇気が出ない
  • 次の引っ越しまで開封されない段ボールの存在
  • フライパンや鍋がやたらと増える
  • 行きつけの美容院やかかりつけの病院ができない
  • 内示の時期は毎年そわそわ
  • 両開き・観音開きの冷蔵庫がかなり便利
  • 突っ張り棒がやたらと増える
  • 郵便番号や住所が覚えられない

同じ転勤族の方には、「あるある〜!」と思っていただけたら嬉しいです。

転勤族の皆さんがんばりましょう〜!

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