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あっ!とごはんとパクモグを両方試して違いを比較!おすすめはどっち?

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※記事内にプロモーションを含みます。

この記事ではワタミのミールキットであるあっ!とごはんとパクモグを比較し、おすすめの選び方を解説しています。

あっ!とごはんとパクモグ、どっちがおすすめ?違いは?

我が家ではどちらも愛用中!違いを解説するね

あっ!とごはんもパクモグも美味しい食事が15分で簡単に作れることができるミールキットです。

活用するようになってから、食事作りの負担が減り、家族の時間や自分の時間を増やすことができています。

二つのミールキットの主な違いは味付けとメニュー。

  • パクモグは薄味で子供ウケするメニュー中心
  • あっ!とごはんは濃いめの味付けで凝ったメニューもあり

本記事では、二つのミールキットの詳しい違いや選び方について解説しています。ぜひご覧ください。

あっ!とごはんとパクモグを比較



PAKUMOGU


あっ!とごはん
味付け薄味普通〜濃いめ
メニュー子供向け
2種から選択
大人向け
2種から選択
料金一人一食あたり559円~599円(税込)一人一食あたり559円~649円(税込)
調理の簡単さとても簡単とても簡単
利用システム同一同一

あっ!とごはんとパクモグを比較してみました。

二つのミールキットはどちらもワタミの宅食が運営しているので、調理の簡単さや利用システムに違いはありません

料金はあっ!とごはんの「華やぎおみせごはん」コースのみ他より一食あたり50円高くなっています。

二つのミールキットの大きな違いは味付けとメニューです。
パクモグは薄味で子供向けのメニューが多い一方、あっ!とごはんは大人が満足できる味付けでメニューも大人向けになっています。

各ミールキットのレビュー記事はこちら

あっ!とごはんとパクモグはメニューで選ぶのがおすすめ

利用システムや調理の簡単さは同じなので、迷ってしまったらメニューを見て、家族の好みに合わせて選んでみましょう。

味付けの濃さは簡単に調節できるから、気にしすぎなくてOK

あっ!とごはんとパクモグのメニューの違い

二つのミールキットはメニューのコンセプトに違いがあります。

あっ!とごはんのメニュー
おいしい定番家庭料理の「彩りおうちごはん」と普段とひと味違う凝った料理が作れれる「華やぎおみせごはん」の二つのコースがあります。
どちらも大人がしっかり満足できるお味のメニューです。
>>あっ!とごはん公式サイトでメニューを見てみる
PAKUMOGU(パクモグ)のメニュー
モニターの子供たちと共に試作を重ねて出来上がった”子供がおいしく食べられる”メニューのみ。
好き嫌いの多い子でも完食できる工夫が施されています。全体的に薄味なので安心して子供に食べさせられます。
>>PAKU MOGU(パクモグ)公式サイトでメニューを見てみる

味付けの濃さは簡単に調節可能

味付けを考えると、小さい子供がいる家庭にはパクモグ一択?と思うかもしれませんが、メニューさえ子供が食べられるのであればあっ!とごはんでも大丈夫。

付属の合わせ調味料の量を減らせば、簡単に味の濃さを調節できます。

調味料を少なめにして子供の分を取り分けて、その後残りの調味料を加えれば大人分は味濃くもできます。

反対にパクモグの味付けで大人が物足りないときは、家にある調味料を大人の分だけちょい足しして調節しています。

あっ!とごはんがおすすめな人

あっ!とごはんをおすすめする人は次のような人です。

  • 子供の好き嫌いがあまりない
  • おうちごはんのバリエーションを増やしたい

あっ!とごはんのメニューは普段家であまり作らないような凝ったメニューが多いのが特徴です。

家で作るといつも同じようなご飯になってしまう・バリエーションを増やしたいという人にはおすすめです。

詳しいレビューやキャンペーン情報はこちらの記事から

PAKUMOGU(パクモグ)がおすすめな人

パクモグをおすすめする人は次のような人です。

  • 子供の好き嫌いが多い
  • 子供と一緒に料理を楽しみたい

パクモグの魅力は子供が食べやすいメニューに特化していること。

お子さんの好き嫌いで悩んでいる人は一度試してみてください。

レシピには子供のお手伝いポイントが書いてあるので、台所育児をしてみたい人にもおすすめです。

詳しいレビューやキャンペーン情報はこちらの記事から

あっ!とごはんとパクモグはどちらもおすすめ!迷ったらメニューを見てみよう

あっ!とごはんとパクモグを比較して、おすすめの選び方をまとめました。

迷ってしまったらメニューを見て、家族の好みに合う方を選べばOKです。

どちらもとても簡単においしい食事ができあがるので、忙しい主婦にはおすすめです。

食事作りの負担を減らして、ゆとりを生み出しましょう!

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